どうもー『好きな事を、気ままに発信しよう!』コジローです。
この度はご訪問頂き誠にありがとうございます。
いや~~今年(2019年)ってほとんど秋がなくて、いきなり寒くなって冬になった感じしませんか。これも異常気象のひとつなんでしょうね。そう言えばやきいもにさんま、柿に栗、秋の味覚を何一つ食べてないような……( ̄▽ ̄;)
やっぱり秋がなかったんだっ‼(;゚Д゚)

あほかっ!
くだらないこと言ってないで、その貴重な秋の旅を
紹介しなさいよ‼
はい…と言うか自分が行きたかったところじゃん(~_~;)

なんか言ったっ💢
ではスタートで~~すっ!(;゚Д゚)


※ご注意 この記事のコンテンツは、2019年10月時点での二人の体験・描写なので現在とは、多少内容の違う点がございますがご了承ください。
いざ『分杭峠』へ
秋の信州長野 気まま旅も2日目、 ゼロ磁場の宿『入野谷』から車を走らせること3分、ゼロ磁場がある『分杭峠』行きのシャトルバス発着場が見えてきました。
その秋の信州長野 気まま旅が気になる方はこちらからどうぞ👇


朝早くて死ぬ~~それに思ったより寒いです~~( ̄▽ ̄;)

文句言わない💢!
現在時刻は午前7時半、「『分杭峠』に行くなら朝一番でなきゃ意味がないわ!」と言うみやの提案(気まま)を受け『分杭峠』行きのシャトルバス発着場に着いたところです。

車で『分杭峠』まで行っちゃダメなの?
車をお客様駐車場に止め、シャトルバス乗り場まで歩く道すがらみやに尋ねたところ。

あたりまえでしょ!
神聖な場所は車で行っちゃダメなのっ💢‼
そうですか…バスも車ですけどね(ヘリクツ)(-_-;)
ここでコジローメモ①:シャトルバスの利用 『分杭峠』周辺の交通渋滞対策と氣場利用者への利便性、また環境を守るために民間会社で『分杭峠』行きシャトルバスを運行している。『分杭峠』へ行くには、このシャトルバスに乗って行くのだ。
そもそもゼロ磁場だの『分杭峠』って何だ?と思う方はコチラ👇
ゼロ磁場とは日本最大、最長の巨大断層地帯である中央構造線の真上にあり、2つの地層がぶつかり合っているという理由からエネルギーが凝縮しているゼロ磁場と呼ばれていて、地殻変動の巨大なエネルギーがぶつかりあって、磁石のN極とS極の均衡する磁気の力がお互いに打ち消しあう磁気の低い場所のことを言う。マイナスイオンが増加する現象が起こるとされる「磁場」においては、古代より、強い「気」が集まると伝えられてきた。このマイナスイオンの宝庫であるゼロ磁場がある場所が長野県上伊那郡長谷村の『分杭峠(ぶんくいとうげ)』。これまで科学的な根拠は解明されていない不思議な現象だが、強い「気」が集まっているため生命力が感じられ、癒しの場所としても注目を集めている。

引用:水広場より
ゼロ磁場の秘水💗
ぜえっぜえっ( ̄▽ ̄;)
しんど…なんでパワスポがある場所は坂が多いわけ…

知らないわよ。でもコジローの場合、
運動不足なだけ
でしょ!
ご、ごもっともです…
しかし、またどこかで聞いたセリフのような……
お客様駐車場からシャトルバス乗り場まではまあまあの距離があり、坂道を登らなければならないのです。
はぁ、はぁ、テントに椅子がある……ここが待合所かな。

ようやくたどり着いた先に仮説テントらしきものが見えてきました。
さすがにこの時間は誰もいないね(~_~;)

わ~い貸切~~💗
喜ぶとこソレっ‼(;゚Д゚)
(。´・ω・)ん?
なんか聞こえる?

後ろ側に川が流れてる…たしか三峰川だっけ。
なんかいいな( ̄▽ ̄)……
この時自分でも気づかなかったのですが、三峰川の川音が自然と心地よく、川面を見ながらぼーっと無になってました。

早くシャトルバスのチケット買おうよ。
ハっ⁈
みやの言葉に我にかえる。
「なんか昨日から、ぼーっとなって…変な感じがする」と言おうとした時には、すでにみやは売店に向かっていました。

やっぱり疲れてんのかな…
ひとりゴチながらみやを追いかけ売店に行くと、シャトルバスのチケット売り場には何やら怪しげな看板が。
ゼロ磁場の秘水って⁈
ここでコジローメモ②:「ゼロ磁場の秘水」はゼロ磁場の場所から湧く自然水をそのままボトリングしたナチュラル・ミネラル・ウォーターです。地殻的に珍しい地層から生まれた天然水といえます。詳しくは水広場から
![]() | 価格:5,235円 |

あっ?これって…
売店の傍らにコジロー的に興味をそそられるものを発見。



それな~にっ?
みやに説明するも
自分は何をかくそうパワーストーンが好きでいくつか持っている、
当然今日もブレスレットタイプを左手首に付けているわけで。
ゼロ磁場の秘水で浄化か…
効果ありそう…だけど、この水メチャクチャ冷たそうだしな~~でも浄化はしたいし…あっハンカチ持ってないわ……どうしよう……ぶつぶつ…

早くしてっ
バス来ちゃったよっ‼
やりますっ‼(;゚Д゚)
この後、しばらく手がジンジン(冷たくて)していました。
中央構造線
くねくねくねくね、峠道をバスに揺られること15分、 みやの今回行きたい所No.2のパワスポ 『分杭峠』に到着。


す~~~~は~~~~~っ‼
ん~~~いい空気💗
さっそくバスを降りて、大きく深呼吸するみや。
自分もみやに続き、大きく深呼吸。
確かに全然空気が違う…新鮮というか、澄んでいるというか何というか不思議な感じ( ̄▽ ̄;)
とそこへ、小さな小屋にいたであろう女性のガイドさんが話しかけてきました。
『分杭峠』は初めてですか?
はいっ!(二人同時のいい返事でした💗)




あれから女性ガイドさん(ボランティア)に『分杭峠』の説明をひとしきり受け、ゼロ磁場(気場)ではなく先ずは中央構造線が良く見えるオススメスポットに行ってみようとあいなりました。
ここでコジローメモ③:中央構造線(ちゅうおうこうぞうせん。英: Median Tectonic Line)は、西南日本を九州東部から関東へ縦断する世界第一級の断層である。英語表記からメディアンラインやメジアンラインとも言い、略して MTL とも言う。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ガイドさんによれば自分たちが今いる場所の裏、高台になったところ『分杭峠』の看板や「従是北高遠領」と刻まれた石碑の近く、国道152号線の標識あたりから眺めるのが絶景らしいです。


八十二文化財団より引用
ここでコジローメモ④:『分杭峠』とは、古来から利用されてきた秋葉街道にある峠。かつて高遠藩と他領(天領)との境目だった。「従是北高遠領(これよりきたたかとうりょう)」と刻まれた石碑はその名残 らしい。

ぜえっぜえっ( ̄▽ ̄;)
152号線の標識っと…到着ですけど、1424mもあるから息が切れるわ💢(実際には今いた場所から20mくらいです。)

そんなことより見なさいよっ
この絶景を‼
みやの指さす方を見やる

おおっ!
それはまさに中央構造線がはっきりとわかり、まっすぐな谷がどこまでも続く青空と紅葉がマッチした絶景に、ほかなりませんでした。
ゼロ磁場(気場)
中央構造線をオススメスポットから満喫した後は、今回の主役ゼロ磁場(気場)へ行くために元いた場所に戻ることになりました。

ガイドさんによると、ゼロ磁場(気場)はこの看板より遊歩道?(山道)を100mぐらい坂道を降りたところにあるらしいです。

よしっ!行こう。
宇宙の波動を感じにね💗
……まだ言ってやんの(-_-;)

みやが宇宙の波動を感じるか否かは置いといて、ゆっくりと坂道を降りていきます。

道すがら周りの紅葉した木々に囲まれ、ちょっとした森林浴気分に。
癒し効果は絶大です (❁´◡`❁)
立ち止まって大きく深呼吸するみや。

気場に向かうにつれ「気が入った空気」が、
体に入る感じがするわっ!
………。
そうこうしているうちに
日本三大最強パワスポのひとつ、ゼロ磁場(気場)に到着。


やっと来たわ……。

方位磁石もぐるぐる回転して定まらない場所…
ここがゼロ磁場(気場)か……( ̄▽ ̄;)

ここからお互い、自然と無の時間に突入したのです。
ここでコジローメモ⑤:ゼロ磁場(気場)には、写真のように木でできた椅子らしきモノが階段状に並べられている。訪れる人は皆そこに座ったり、立ったりと自由なスタイルで「気」を感じているよう。手のひらを前に突き出して「気」を吸収しようとする人、大きく深呼吸を繰り返す人、ただ無心に目をつぶって「気」を感じている人など、様々なやり方で最強パワースポットの「気」を体に取り込もうとしている。
………。
三峰川の時よりもすぐにぼーっとなって…
何か不思議な感じが強く伝わって来ました。
当然みやは、宇宙の波動を思う存分感じてるはず!と思いチラリ横目にする。
………。
眉間にしわを寄せ厳しい顏。
それからしばらくして、みやから信じられない言葉が発せられたのです。

おかしい……
何も感じない…
へっ?(;゚Д゚)
本当のゼロ地場(水場)
今自分たちは、気場に来るために降りてきた遊歩道(山道)を、シャトルバス発着場がある広場に向かって坂道を上っています。

あれから30分ぐらい「気」を感じようと頑張っていたみやでしたが…

ダメ……全然感じない…
もう少し居ようかと提案するが、これ以上ここにいても何も感じる気がしないと言うみやの申し入れを受け、一旦戻ることにしたのでした。
ちょうど広場に戻った頃、先ほど親切に説明してくれた女性のガイドさんが、どうでした?と声をかけてきました。

まあ……。
あからさまにテンションが低いみや。
戻る道中も深刻な顔を見せてはいたが……
けっこう本気だったのね、宇宙波動が…( ̄▽ ̄;)
そんなみやの気持ちを知ってか知らずか、ガイドさんから意外な言葉が飛び出した。
本当の気場とも言われている、水場には行かれましたか?
本当の気場っ⁉(;゚Д゚)

そんなところあるんだっ‼

「裏気場」と呼ばれるそこは水場(水汲み場)とも呼ばれ、始めに行った「従是北高遠領」石碑、国道152号線の標識を左に折れた林道の先にあると言います。
※注意:一般に100m降りていった先ほどの場所が、本当の気場ではない訳ではありません。あくまで個々の「気」の感じ方や考えの問題であり、強要するものでは無いと言うことをご了承ください。

当然みやの反応は、

絶対行くっ‼
ここでコジローメモ⑤:<重要事項>
2018年7~8月の台風と大雨の影響で、氣場(水場)付近で土砂崩れがありました。このため、『分杭峠』の氣場(水場)は大きな被害を受け、水場への林道も立ち入り禁止となっていましたが、その後復旧工事が終わり、現在は通行可能になっているようです。ただし、地形が変化したことにより、現地のエネルギー状態に大きな影響が出ている可能性があり、水場の取水パイプが現存しているかについても未確認です。
パワースポット「分杭峠」(ぶんぐいとうげ)ゼロ磁場の情報サイト より引用
氣場に行く際には、事前に必ず伊那市観光協会などの行政機関にお問い合わせください。
水場に行くなら、その先200mぐらい行ったところのカーブミラー辺りが、最近メディアで騒がれてるパワースポットらしいですよとガイドさん。
ついでだから行ってきますっ‼とガイドさんに言い残し意気揚々と歩きだすみや。
さっきはあんなにショゲてたのに、げんきんな奴…(;一_一)

水場までだいたい1km、途中には毎年崖崩れしている場所があるらしいのですが、行くのはもちろん自己責任でお願いします(^▽^;)

やっぱり宇宙の波動を感じるには、
一筋縄ではいかなかったってことよ‼
…何をおっしゃっているのかな?( ̄▽ ̄;)

『分杭峠』の看板から歩くこと10~15分、左にカーブする道の右側に少し開けた場所が現れました。

ぜえっぜえっ……ここかな…( ̄▽ ̄;)

つ、ついに来たわっ‼

ここが水場(気場)か…
あっ⁈水汲むのにペットボトル忘れた!(;゚Д゚)

そんな事、どうでもいいでしょ!
早く「気」を感じなきゃ‼とみや。

気場の水…持って帰りたかったな~~(~_~;)
ここでコジローメモ⑥:気場(水場)の水
この水は地中を流れる「気」が十分に浸透し、また地中を通って浄化(ろ過)されているので純粋でミネラル分を多く含み、身体に吸収されて良い効果を生みます。なお、気場の上流は人が足を踏み入れる場所ではないのですが、鹿など野生動物が生息していますので、沢の水は飲まないようにしてください。休日は、水を汲みに来る人が多いので、順番を守り、大量に取水する人はときどき待っている人に譲ってあげるなど、マナーを大切にしてください。
パワースポット「分杭峠」(ぶんぐいとうげ)ゼロ磁場の情報サイト より引用
ここは「心」も浄化する場所なのですから。
そして再び、無の時間に突入しました。
………。

………。
目を閉じ、ゆっくりと宇宙の波動らしきものを感じているみや。
………。
それからしばらくして、今度はどうかな?と、みやに話しかけようとした矢先。

ダメだ……
やっぱり何も感じられない…。
またダメですか?(;゚Д゚)
カーブミラーの石
ショックなのか、ただその場にぼーっと立ち尽くしているみや。
恐る恐るどうする?と尋ねてみましたが…。

まさか……あたしって
宇宙の波動を感じられない女なのっ⁉
いや、そういう事では…( ̄▽ ̄;)

じ、じゃあガイドさんが言ってた、この先のカーブミラーに行ってみよう!そこなら何かしら感じるかもっ‼
と誘うも、
もうどこ行っても同じよ💢…疲れたし、行くならコジローひとりで行ってくれば~~💗
とみや。
完全にやる気なしね…
はいはいわかりましたよ、行ってくればいいんでしょ! (;一_一)
と、ひとりカーブミラーに向かう自分。

ぜえっぜえっ( ̄▽ ̄;)
しかし毎回毎回、パワスポに来るたんびに階段だったり、登り坂だったり……ぶつぶつ…ああしんど……。
みやの言動を受け、水場から登り坂を歩くこと200m。

ヘアピンカーブの頂上付近に、そのカーブミラーはありました。


ハアハア…ここか、着いたぞ (*´Д`)
息を切らせながら、ようやく到着。
(。´・ω・)ん?
普通のカーブミラーみたいだけど、何か違和感が……あっ⁉

カーブミラーの真下には、何か人為的に置かれたであろう怪しい石が置かれていました。
アハハ……ハハ…ここまで来て…
マジかっ!(# ゚Д゚)
「気」の効果⁉
暗い足取りでシャトルバス発着場に戻って来た自分たちに、さっそくガイドさんが、今度はどうでした?としゃべりかけてきた。

………。
ま、まあ……水場はよかったけど…
隠していてもしょうがないので、先ほど行って来たカーブミラー下の人為的に置かれた石の話をしたところ、
それは誰かのイタズラでしょうねっ💦……苦笑いするガイドさん。
そうでしょうねっ💢(# ゚Д゚)
今まで歩いてきた疲れと苛立ちから、声が大きくなる自分。
そしてガイドさん曰く、
本当はカーブミラーの手前左側、崖の下あたりが騒がれているスポットらしいとかなんとか。

そんなことより……
イタズラに置かれた石のせいで、まったく「気」なんてものを感じませんでしたねっ‼(;゚Д゚)
「気」を感じられなかったみやの落ち込みようも酷かったせいか、ついガイドさんへ感情的になってしまいました。
あっ……すいません(;一_一)
ガイドさんにあたるなんて八つ当たりも甚だしいじゃんっ‼(# ゚Д゚)
言ってから後悔…自分のばかっ‼
と、そこへ
お気持ちはわかりますが…優しくガイドさんが切り出してきた。
大切な事は「気」を感じる、感じないではないと思います。この場所にいて、とても気持ちがよいと感じ、心も身体もリフレッシュする事に意味があるのではないでしょうか。
静かに、そして真剣な眼差しで語るガイドさん。
…………。

………。
あっ⁈ごめんなさい、差し出がましいまねを…この場所での「気」の感じ方って人それぞれですよねっ💦
慌てて取り繕うガイドさん。
と、その時
ぐ~~~~~~っ‼
な、何の音っ⁉(;゚Д゚)

てへっ💗
心も身体もリフレッシュしたら
お腹空いたみたいっ💦
す、少しは元気になったのかな……( ̄▽ ̄;)
ここでコジローメモ⑦:『分杭峠』の「気場」は健康増進や瞑想、治癒そして運気アップなどを目的に訪れる方が、ほとんどを占めています。また『分杭峠』の「気」の効果には、本当にさまざまなものがあり、ここではその例をいくつか御紹介します。
- 肩の凝りなどが取れて体が軽くなった。
- 交通事故の後遺症の首の痛みがとれた。
- 心臓の腫瘍が治った。
- 糖尿病が治った。
- 足が不自由で車椅子生活を強いられていたが、ここに通い続けるうちに歩けるようになった。
※注意 あくまで個々人の体験談であり主観なので、信じるか信じないかはあなた次第ですっ‼( ̄▽ ̄;)
それからしばらくして『分杭峠』からの帰路、粟沢駐車場に向かうシャトルバスの車中で、みやが突拍子もない事を言い出したのです。

あっそうか⁉
どうしたの?(-_-;)

やっぱり「 気」を感じられなくて当たり前だわ…
な、何でっ⁉(嫌な予感…)

わたしが宇宙波動を出してるからよっ‼
わかってないわ~~~‼(# ゚Д゚)
ちゃんちゃん♬
分杭峠(ぶんぐいとうげ)
所在地 | 長野県伊那市長谷市野瀬 |
---|---|
交通アクセス | (1)伊那ICから車で40分 (2)JR飯田線伊那市駅からタクシーで55分 |
『分杭峠』へのシャトルバスご利用( 粟沢駐車場 )
発着場 | 伊那市長谷市野瀬粟沢駐車場 |
運行時間 | 分杭峠行き 午前8時から午後3時 分杭峠発 午前9時15分から午後4時 |
運行期間 | 4~11月(例年12月~3月は雪のため通行止めとなる) |
運転間隔 | 約30分から1時間間隔 |
ご利用料金 | 往復 大人(12歳以上) 800円(協力金含む) 小人(12歳未満) 400円(協力金含む) 注記:シャトルバスの運行に関するお問い合わせは 一般社団法人 伊那市観光協会 電話:0265-78-4111 |
駐車場 | 料金/無料 普通車約100台・大型バスも駐車可能(3台) |
最強パワスポ『分杭峠』まとめ
いかがでしたか。
『分杭峠』は、健康増進や瞑想、治癒そして運気アップ 等の癒しを求め、多くの人が訪れる信州長野の最強パワースポットです。
また中央構造線上にある「ゼロ磁場」が体感できる場所としても注目されています。
ここでは「気場」で感じる「気」とともに、森林浴効果もあるので、心身ともにリフレッシュする事をおススメします。ストレスや悩み、運気低迷に苦しんでいる方、一度訪れてみてはいかがでしょうか。
宇宙波動を持つ?みやおすすめゼロ磁場グッズをご紹介👇
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この記事を最後まで読んでくれて、ありがとうございました。
次の記事も読んでくれると幸いです。
では、また!
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